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正確な診断とお見積りで埼玉で評判の良い外壁塗装会社

外壁塗装
外壁塗装
住宅を所有するということは、満足感を得られると同時にその分金銭的な負担が大きくなります。賃貸住宅とは違い家賃は払う必要はありませんが、その反面自分で建物のメンテナンスをしていかなければならないからです。メンテナンスにかかる費用は、10年目あたりから増えてきます。特にお金がかかるのは建物の外壁塗装です。外壁塗装は100万円位のお金がかかります。そこで、10数年に1度の外壁塗装には、十分な知識を持って臨みたいものです。 納得のいく塗装工事を行うためには、目的と予算に合った塗料を選ぶことが大切です。今では数多くのメーカーから数千種類にも及ぶ塗料が発売されています。ゆえに塗料の品質や機能にも一長一短があります。 耐久年数の長い塗料や遮熱効果がある塗料、価格が安い塗料から高い塗料までさまざまです。しかし、塗装の本来の目的は「建物を長く維持する」することです。そのための品質と機能を備えた塗料となると、実は数えるほどしかありません。 塗装業者は何かと利幅が大きい高級な塗料を提案しがちですが、事前に塗料についての予備知識を得ることによって、お住まいや暮らし方に合った塗料を選んでいただきたいと思います。
塗料について
塗料の種類と特徴を図解でご覧ください

塗料の種類と特徴を図解でご覧ください

アクリル塗料 期待耐久年数:5~7年

アクリル塗料 期待耐久年数:5~7年
アクリル塗料とは、アクリル樹脂を混ぜた塗料です。今から20年以上前に開発され、まだウレタン塗料が高級塗料として扱われていたときによく使用され、安価で塗りやすく、色つやもはっきりとしており、外壁の色を頻繁に変えたいときに便利な塗料です。
しかし耐用年数が短いです。今ではウレタン塗料やシリコン塗料の価格が以前より下がってきたため、外壁塗装の塗り替えで使用されることはなくなってきました。アクリル塗料は、よく新築の場合に用いられます。
なぜ塗り替えで使わずに新築時に使うのかというと、新築の家というのは建ててからしばらくすると、家の材木が少しずつですが動き続けるため、外壁塗装がひび割れを起こす可能性があるのです。そこで塗り替えをするわけですが、このとき高価な塗料を使っているともったいないですよね。ですので塗り替えることを前提として、新築時には安価なアクリル塗料を使用する、というわけなのです。耐久性は大体5年~8年と短く、ひび割れができやすいというデメリットはありますが、使いようによっては効果が見込まれる塗料と言っていいでしょう。

ウレタン塗料 期待耐久年数:7~10年

ウレタン塗料 期待耐久年数:7~10年
ウレタン塗料とは、ウレタン樹脂系を主成分とする塗料です。
塗膜が柔らかくて密着性もあり、弾性や防水性に優れています。ひと昔前までは、現在のシリコン系塗料のように、高級塗料とされていました。しかし今では価格も下がり、機能性、耐久性の点から考えてもバランスがよく、品質もそこそこ良いので、様々な用途に使用されている塗料です。
汎用性が高く、使いやすいウレタン塗料ですが、耐用年数は一般的に8~10年程度とされており、アクリル塗料よりは長持ちしますが、シリコン系の塗料にはどうしても劣ってしまいます。また変色しやすいです。紫外線や汚れなどに対する抵抗力も、他の塗料よりはやや劣ってしまうという面もありますので、使いやすいからと言ってウレタン塗料ばかりを使うのは考えものです。
目的、環境をよく考えずに使用した結果、塗料の劣化が思ったよりも早く進んでしまい、早めの塗り直しを迫られる、といったことが起こらないとも限りません。これではかえってコストもかかりますし、効率的ではありませんよね。ウレタン塗料は使いやすい塗料ではありますが、適材適所を心がけて使うべきです。

シリコン塗料 期待耐久年数:10~14年

シリコン塗料 期待耐久年数:10~14年
シリコン塗料は、多くの塗料の中で一番人気があります。シリコン塗料の値段がある程度下がるまでは、ウレタン塗料が良く使われていて、発色や性能、コストパフォーマンスの点などから人気だったのですが、現在はシリコン塗料にその地位を奪われてしまいました。一般的な塗料としては、アクリル系、ウレタン系、シリコン系が有名ですが、その中でもシリコンはとても高性能です。
確かに、アクリル系やウレタン系に比べると、まだまだ価格が高い傾向を持っています。しかし、一般的な二階建てのマイホームの塗装をおこなうときには、安全面からも必ず足場を組む必要があります。そこで、持ちの良いシリコン系の塗料を使うことで、塗装工事を十年以下の頻度から、十年以上の頻度へと変えることが出来れば、一回当たりの塗装工事の価格が高くてもそれに見合うということです。

ハイブリットシリコン(ラジカル) 期待耐久年数:14~16年

ハイブリットシリコン(ラジカル) 期待耐久年数:14~16年
ラジカル塗料の「ラジカル」とは、紫外線、酸素、水などが顔料に接触する事を劣化因子をいいます。
つまり、ラジカル塗料とはラジカルという劣化因子の発生をできるだけ抑え劣化を遅らせる効果があり、シリコンよりも長く塗膜の劣化を防ぐ塗料です。
【デメリット】
ラジカル塗料をイチオシして取り扱っている業者があまり多くないというデメリットがあります。これは開発され発売からまだ数年程度しか経っていない新しい塗料ため、知名度が低いからです。
そのため、業者にラジカル塗料でお願いしても断られてしまう場合があります。しかし、値段の割に性能がいいため、コストパフォーマンスが高く今後取り扱う業者が増えていくかもしれません。

フッ素塗料 期待耐久年数:15~20年

フッ素塗料 期待耐久年数:15~20年
フッ素塗料は高層ビルなどにも使われる非常に高機能な塗料です。耐候性、低汚染性、防カビ性などに優れています。しかし、認知度が低い、高価格などの理由で一般住宅の外壁に使われることは少ないです。
高耐候性
フッ素塗料は一般住宅の外壁塗料としては最も高い耐候性があります。寿命が長い塗料を使用すれば塗り替え周期を伸ばすことが可能になり、トータル的なコストの削減にもなります。

親水性(低汚染性)
親水性とは水に濡れやすい性質の事です。雨水で洗い流すという発想で汚れなどが付着してもすぐ落とすことができる。という機能を持っています。

高価格
これはフッ素塗料のデメリットと言えます。耐久性が高い分、材料費も高いです。安価なウレタン塗料と比べると2倍以上の金額の上、施工手間もかかります。しかし足場代や諸経費にさほど変わりはないので材料のみ変えて2種類の見積を取るのもいいでしょう。
どれほど高価な材料を使ったとしても、しっかりした下地処理やメーカーのマニュアル通りの塗装を行わないと本来の耐用年数を発揮できません。技術力のある、信頼のおける業者に頼むことが大切です。

無機塗料 期待耐久年数:18~22年

無機塗料 期待耐久年数:18~22年
塗料に無機物を配合している塗料のことです。紫外線や雨などによって劣化する
ことを防ぐので、無機物事態は数年もの長期間耐久します。しかし、無機物100%の塗料はまだ開発されていません。無機物の耐久性を活かしながら、合成樹脂などの有機物とハイブリットすることによって、生まれたのが無機塗料です。
【デメリット】
無機塗料は塗膜が固いので、外壁にクラックが発生した場合に無機塗料の塗膜も一緒に割れてしまうことがあります。
クラックが気になる場合には、弾性力が高い下塗り材もあるので、しっかり外壁に合った組み合わせ施工することが大事です。

料金の内訳

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料金は塗装をする面積と塗料の種類と立地条件によって違います。
例えば全く同じ塗面積で同じ塗料を使っても二階建てのおうちと三階建てのおうちでは料金が変わってしまいます。
立地条件によっては足場の組み方が変わってきますのでそこで少し金額が変わることもあります。
塗料も同じ仕上げ材料でも外壁のタイプによってもその外壁にしっかりと合った下塗り材を使うので下塗り材によっても金額が変わってきます。
細かくてわかりずらいとは思いますが弊社ではなるべくお客様に分かりやすいご説明とご提案を心掛けております。
どうしても分からない部分がありましたら何なりとご相談下さいませ。
壁塗装料金表

(25坪二階建てを想定)

足場 高圧洗浄 養生 下塗り 中塗り 上塗り 保証 アフターフォロー込み

ウレタン(10〜12年)

49,8万円〜

シリコン(12〜15年)

55,8万円〜

ラジカル(14年〜16年)

59,8万円〜

フッ素(15〜20年)

65,8万円〜

無機(18〜22年)

68,8万円〜

屋根塗装料金表

(50平米を想定)

足場 高圧洗浄 養生 下塗り 中塗り 上塗り 保証 アフターフォロー込み

ウレタン(5〜7年)

37,8万円〜

シリコン(6〜8年)

40,8万円〜

遮熱シリコン(6〜8年)

42,8万円〜

フッ素(8〜10年)

45,8万円〜

遮熱フッ素(8〜10年)

48万円〜

屋根と壁セット割
ウレタン(外壁の値段にプラス)

+17,8万円〜

シリコン(外壁の値段にプラス)

+19,8万円〜

遮熱シリコン(外壁の値段にプラス)

+22,8万円〜

フッ素(外壁の値段にプラス)

+25,8万円〜

遮熱フッ素(外壁の値段にプラス)

+28,8万円〜

屋根修理

屋根工事の目的を明確に

自宅を建ててからすでに20年以上も経過し、『そろそろ屋根の修理が必要なのでは?』と漠然とお考えではありませんか?もちろん、屋根は住宅や家族、財産を自然環境から守る要ですから、定期的なメンテナンスは重要です。
しかし、大切なのは屋根の工事を行う理由です。「雨漏りが起きたからですか?」「瓦がズレたからですか?」「屋根材が落下して来たからですか?」
当社へご相談いただくほとんどの場合、何かしらの異常が確認できたからです。
ここで大切なのは、症状から考えられる原因を明確にすることです。そこで今回は、今まで4800件以上の屋根修理に携わってきた経験を活かし、4つの屋根工事についての概要とお得な情報をお伝えしたいと思います。あなたの屋根工事の参考にしていただければ幸いです。
さて、一般的な屋根工事は大きく分けて以下のようなものがあります。

工事の種類解説

1・葺き替え工事

1・葺き替え工事
屋根の葺き替え工事とは、既存の屋根材を剥がして新しい屋根材を施工することです。例えば、これまで日本瓦の屋根だったものをガルバリウム鋼板に葺き替えることが出来ます。
葺き替えすることのメリットとしては、これまでの屋根材を全て取り外しますので、その下の防水紙や野地板といった、簡単には手を入れづらい部分も同時に補修を行うことができる点です。
屋根の葺き替えというと、どうしても屋根材や家屋が老朽化したからというイメージを持ってしまいがちですが、実は大震災以降、耐震対策として軽い屋根へ葺き替えるというニーズが増えているのです。
日本瓦の場合、1平米あたり50kg.から60kg.もの重さがあるのですが、最近では1平米あたり7kg.程度の重さに押さえられるハイブリッド屋根材が出てきており人気となっています。この屋根材は超軽量なため建物の重心が低くなり、地震などの揺れ幅が小さくなり、耐震・免震・制震性にとても有効です。

2・重ね葺き(カバー工法)

2・重ね葺き(カバー工法)
重ね葺きとは既存の屋根材を剥がさず上から新しい屋根材を重ねて施工することで、カバー工法とも呼ばれています。従来の屋根材を撤去せず施工するため、解体や廃材処理の経費を節約できることから人気の工法となっています。
しかし、問題がないわけではありません。例えば2004年以前のスレートにはアスベストが含まれている製品がかなりあります。
アスベストの処理は特殊で、今でも処理費用は高いのですが、将来的に屋根を総葺き替えすることになった場合、アスベスト処理の費用がさらに高騰している可能性があるのです。
さらに、実は屋根の躯体が傷んでいるのを知らずに重ね葺きしてしまう可能性もあります。例えば工事が終わったあとで野地板が腐っていることが判明した場合、二重の屋根を剥がさなければならず、修繕費用が嵩みます。
最後に重量の問題もあります。屋根材を二つ乗せるわけですからそれだけ重くなりますね。このように、施工自体は簡単ですが、いろいろな側面から検討する必要があることがお分かりいただけたと思います。

3・屋根塗装

3・屋根塗装
既存の屋根材の表面に付着した汚れやサビ、コケなどを落とし再塗装します。屋根材表面の塗料が劣化すると、見栄えが悪くなるのはもちろんですが、屋根材そのものの劣化が早くなります。ですから、少なくとも7~8年に1度は屋根の点検を実施し、塗料が剥げる前に塗り替えるようにしたいものです。
工事の手順としては、剥げたり劣化した塗料や汚れを高圧洗浄機で取り除き、乾燥してから塗料を3回重ね塗りします。再塗装すれば屋根は新築時と同じように綺麗になりますよ。
注意したいのは日本瓦の場合です。瓦は塗料が剥がれやすいことから、瓦屋根を塗装しない業者も多いです。しかし、高圧洗浄を2度行なったり、瓦の乾燥を充分に行なったり、塗料の密着性が良くなるように瓦の表面を傷つける作業(ケレン)をしっかり行なえば塗料が落ちることはありません。このような余計な手間がかかるため、多くの業者は瓦の塗装を避けるのです。
瓦を新品に葺き替えると百万円単位の費用がかかりますので、もしあと10年くらいもてばよいという屋根であれば、瓦を塗装してくれる業者を探し、再塗装を行なったほうが経済的です。この場合、瓦の塗装に実績がある業者を選ぶことが重要なのは言うまでもありません。

締め直し(部分補修)

締め直し(部分補修)
締め直しとは業界用語ですから分かりにくいと思います。要するに、既存の屋根材を剥がして傷んだ部分を補修、または新品と入れ替えながら既存屋根材を再利用することです。
同時に、緩んだ瓦を組み直したり、板金のつなぎ目(ハゼ)を止め直すという作業でもこの言葉が使われます。
屋根材というのは全体が平均的に傷むことはほとんどありません。屋根の向きや風の通り道の関係で一部に集中して負担がかかり、その部分が先にダメージを受けて補修が必要になるケースが多いのです。
特に近年はこれまでにないような異常気象が発生していますので、台風や突風、竜巻などにより部分的に屋根の修理が必要になるケースが多発しています。このような破損はお掛けになっている火災保険(住まいの保険)で補償されており、お客様の負担なしで補修が可能です。
当社代表は火災保険修理の専門家ですので、もし自然災害による被害を受けているかもしれないとお気づきの場合はお気軽にご相談ください。
施工の流れ
お問い合わせ
電話にてお問い合わせください。 お客様の屋根についてのお悩みやご希望をお伺いし、無料点検や現地調査のご依頼をお受けいたします。 当社では点検・調査の模様をビデオで撮影し、屋根の状態をお客様の目で確認いただいております。 お名前と調査対象の所在地とご連絡先をお知らせください。 お客様のご都合をお伺いし日時を調整いたします。
無料点検&現地調査
お客様の屋根の傷み具合などを当社の屋根専門スタッフが点検・診断をいたします。 屋根の状態をカメラで撮影いたしますので、後ほど映像を通じてお客様ご自身の目で屋根の状態をご確認ください。 スタッフにより、お客様の屋根がどのような状況か詳しくご説明し、どのような修理が適切かアドバイスさせていただきます。 また、雨漏り調査で散水試験の必要がある場合は、お客様にご説明・ご相談の上で実施いたします。
見積もり書の提出
お見積もり書は必要に応じて提出をいたします。 決して強引な営業はいたしませんのでご安心ください。 屋根工事をご発注いただきましたら、屋根材、屋根修理や塗装の工法、予算、工期などに関して、お客様の屋根に適したご提案をさせていただきます。 その後、お客様と充分な打ち合わせ、相談を重ねながら屋根修理や塗装を実施していきます。 なお、調査・点検させていただく多くの屋根が、火災保険の補償が適用される何らかの自然災害による破損を受けているという場合があります。 もしお客様の屋根も火災保険が使えるようであれば、保険金の申請にかかる書類一式の作成を無料で代行させていただきます。
火災保険会社の査定
火災保険が適用される破損の場合はお客様から保険会社へ 保険金申請のご連絡をお願いします。 保険会社によって「郵送で審査」「立会い調査」など対応が異なりますが、立会い調査の場合は当社スタッフが対応いたします。 保険による補償の可否通知がありましたらすぐに当社へご連絡ください。その後の対応方法をご説明いたします。
工事契約から着工へ
お見積もりやご提案をさせて頂いたのち、お客様から屋根工事の ご依頼があった場合、契約書を取り交わしたうえで屋根修理や塗装の工事に着工させていただきます。 火災保険の補償が適用された場合は、保険金が入金されてからの契約で結構です。 工事日程や手法については、ご相談を重ねながら進行していきますのでご安心ください。 また、ご近隣へのご挨拶はもちろん、安全対策など充分配慮し実施しています。 当社では、ご近隣へのご挨拶はもちろん、安全対策など充分配慮し屋根修理や塗装の工事を実施していますのでどうぞご安心ください。

火災保険の活用やお手続きについてのアドバイスはお任せください

豊富な経験を持つ現役の職人が適切な現場調査を行った上で、お住まいに最適な施工プランをご案内いたします。火災保険や補助金制度をご提案できるケースも多く、コストパフォーマンスを抑えたい方や災害による損壊を受けてしまった方からも数多くのご相談をいただいております。

分かりやすいお見積もりを提示いたしますので、外壁塗装の詳細を知りたい方は無料見積もりをご活用ください。埼玉にて様々なお住まいを見てきた経験と知識を活用し、暮らしに寄り添ったお住まいへと一新してまいります。

火災保険修理のプロとして埼玉で外壁塗装を多数実施してきました

お住まいのリフォームや修理はご要望や現地の状況によって費用が大きく変動いたしますので、慎重に現地調査や見積もり相談を行うことが大切です。優れた技術力と専門知識を持つ職人がお客様のお住まいをじっくりと調査し、適切な施工やメンテナンス時期を見極めてまいります。

台風・強風・雪害・地震といった様々な自然災害を受けてお住まいがボロボロになっているとお困りでしたら、災害補償も行っている火災保険を有効活用しましょう。火災保険を掛けているけれど活用したことがないという方は非常に多く、せっかく掛けているのであればここぞというタイミングで保険を申請しない手はありません。数多くの保険修理を行ってきたプロフェッショナルが面倒な書類一式の作成も代行し、相談・施工・手続きまでトータルサポートいたします。

部分修理・防水加工・雨漏り修理まで行う埼玉の外壁塗装の専門家

「瓦が一枚剝がれてしまった」「雨漏りを直したい」といった部分修理から、「外壁の色を一新したい」といったリフォームまで対応いたします。屋根や外壁のダメージ状況や診断結果をしっかりと説明いたしますので、「どうしてこの施工をすることになったのか」とご不安を抱かせてしまうことはありません。お客様の暮らしを災害や不審者が脅かすことのないように、責任を持って外壁や屋根をメンテナンスいたします。

リフォーム後に不具合が発生しないためにも、様々な施工方法の中から最善のプランをご提案しております。防水性・対候性・低汚染性など様々な性能を持つ塗料をご用意しているため、お客様のニーズに適した塗料が見つかります。全ての施工において下塗り材にこだわり、上塗り材の効果が引き立てながら施工箇所の強度が上げてまいります。

熟練の職人が実施する外壁塗装や雨漏り修理は埼玉でも話題です

低コストリフォーム研究会ならではの塗装技術の高さで思い描いていた憧れのマイホームを実現いたしますので、破損箇所のリフォームをご検討ください。美しい仕上がりを追求したうえでお客様の理想を叶えるためにも、様々な質感を形にできる豊富な塗料を取り揃えております。塗料の耐久性や耐候性、発色などの専門的な情報をお客様にご案内し、ライフスタイルやお住まいのイメージに適した塗料をお選びいただきます。後悔することのないリフォームを行っていただくためにも、何度でも打ち合わせ時間を設けます。

施工後にもしも不具合が発生してしまった時のために、安心保証アフターケアサービスをご用意しております。迅速な対応と丁寧なアフターケアを信条に、熟練の職人集団が経年劣化や災害に負けない住まいづくりをサポートいたします。